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2019/01/10 第5回学術集会 の情報を更新しました.

2019/01/01 第5回学術集会 事前参加申し込み受付中です.

2018/11/12 第5回学術集会 の演題募集期間を終了しました.

2018/09/19 過去の学術集会 を更新しました.

2018/09/19 研究会会誌 既刊案内 を更新しました.



第5回 京都リハビリテーション医学研究会学術集会

 “ 共に、もっと。

~come together into the future of rehabilitation medicine~ 

会 期:2019年2月3日(日)

会 場:寒梅館 ハーディーホール

    (同志社大学室町キャンパス内)

会 長:徳永 大作

    (京都府立城陽リハビリテーション病院 院長)

 

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1月25日まで

事前参加申し込み受付中



◎ 京都リハビリテーション医学研究会とは


京都リハビリテーション医学研究会は、前身の京都リハビリテーションフォーラムから発展し、2014年に会員制の会として設立されました。その目的は、リハビリテーション医学に関する研究と教育であり、会員は医師が中心ですが、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護師、義肢装具士、薬剤師、行政官などの多岐にわたる職種の方々から意見をいただけるように構成されています。具体的な事業としては、リハビリテーション医学に関する学術集会ならびに学術講演会の開催、リハビリテーション医学に関する研究、会誌の発行などを行っています。

リハビリテーション医療の対象となる患者数は年々増加し疾患は多岐にわたるようになっています。リハビリテーションの各分野の基本を効率よく学び最新の知見を取り入れて、臨床に活かせていくことは重要な課題です。本研究会では、京都を中心としたリハビリテーション医療のより一層の充実化を図ることをめざし、京都府立医科大学リハビリテーション医学教室、日本リハビリテーション医学会近畿地方会、京都府、京都市、京都府医師会などの後援をいただき活動しています。

研究会の活動